2014年の日本の不動産取引額は7年ぶりに5兆円台を回復

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不動産投資トピックス

不動産投資トピックス 記事内容

  • 2014年の日本の不動産取引額は7年ぶりに5兆円台を回復

  • 今回は、最近の不動産動向、市況に関する記事をご紹介させて頂きます。

    2月5日(木)の日経新聞より。

    「不動産取引、5兆円台」 7年ぶり低金利・先高観で

    内容としまして、2014年の日本の不動産取引額は7年ぶりに5兆円台を回復しました。

    海外の企業やファンドの取得額が前年に比べ約3倍、過去最高の売上を更新し、初めて全体の約2割を占めました。

    その背景には、地価上昇への期待や低金利を受け、都市部を中心に売買が活性化したのと
    日銀の金融緩和によるインフレ期待と円安が進んだ事により、世界の不動産価格に比べ、以前にも増して割安感がでた影響もあり、海外の投資家から日本の不動産へと熱い視線を浴びる結果となりました。


    特に影響を受け、資金の流入が激しいのが、2020年のオリンピック開催も決まり、急激な再開発が進み、過熱傾向にある「東京」なのです。


    日本不動産研究所(東京・港)によれば、円換算した昨年10月の不動産価格・賃料比較では、東京を100とすると、香港は、165,6、ロンドンは146,0だったそうです。

    明らかに世界の主要都市に比べて、割安感が強く、2020年の東京五輪で地価や賃料の上昇が見込める事から、今後も過熱されると予想されます。

    現在、史上最低金利の恩恵を受けて、このタイミングで投資を検討される方が
    今、非常に増えております。

    お問い合わせもかなり頂いており
    日々皆様の熱さを肌で感じております。

    仮にこのまま市況が過熱していけば、将来的にはキャピタルゲイン(売却益)も狙える可能性も出てくるかもしれません。


    不動産投資には、他にも様々なメリットがあり、もちろん投資なのでリスクも伴います。

    当社では、失敗しない不動産投資を始めて頂けるように無料のセミナーを、毎日開催しており、皆様から大変ご好評いただいております。

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