「低金利」のメリット

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不動産投資トピックス

不動産投資トピックス 記事内容

  • 「低金利」のメリット

  • 住宅金融支援機構が2014年10月7日に発表した
    『平成26年度下半期における住宅市場動向について』によると、
    住宅取得検討者の7割超が「平成26年度下半期は住宅の買い時」という調査結果が出ました。


    この調査では、「平成26年度下半期は住宅の買い時だと思いますか?」という問いに対し、「買い時だと思う」が72.3%。「買い時だと思わない」が27.7%となりました。

    「消費税」と「金利」が買い時だという判断材料の主な理由となっているそうです。

    消費税については、缶ジュースの10円値上げという次元ではなく、数千万円の物件という分母に対してかかる税率なので、不動産購入をご検討される方にとって消費税2%という増税は決して軽視出来る金額ではありません。

    その消費税の増税前に購入しようという思いが表れているのではないでしょうか。


    また、金利については新聞等でもあるように、住宅ローン金利は過去最低水準となっています。

    これは投資用不動産専用のローンも同様です。

    10年前は、今と比べて不動産価格は安かったのですが、金利水準は比較になりません。当時の方が今よりも高い金利でした。

    借入を活用する場合は、消費税と同様、分母が大きいわけですので、金利はとても重要なポイントとなります。

    例えば、2000万円の不動産を金利3.5%の35年ローンで借入した場合
    毎月のご返済額は82,658円となります。


    同じように
    例えば、2000万円の不動産を金利2.5%の35年ローンで借入した場合
    毎月のご返済額は71,499円となります。


    同じ価格の不動産でも、金利が変わるだけで毎月の支払額の差は11,159円となります。

    1ヶ月、2ヶ月ならまだしも、35年間という長期で支払うわけなので、
    11,159円 × 12ヶ月 × 35年 = 4,686,780円
    という差が出てまいります。
    (金利変動を含まない想定)


    お客様から、当時と比べて不動産価格が上がってきたと言われます。

    実際に当時と比べて価格は緩やかに上がってきてはいますが、金利水準等、ご覧になられる角度を変えるだけで違った見方が出来るのではないでしょうか。

    借り入れを活用される方にとっては「金利」は重要なポイントなります。
    当社は数多くの金融機関と提携しておりますので、最良のご融資条件でご紹介することが可能です。

    提携金融機関を通じた銀行無料審査もやっておりますので、この機会にご利用ください。

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