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女性こそ大家に向いている

自立して生きようとしている女性は増えています。

自分で稼いだお金を好きなことに使いながら、しっかり貯金する 堅実な暮らしを志向する女性そのものであるといえます。

そんな女性たちの中で、これまで敷居が高いと言われた不動産投資に 今、熱い視線が集まっています。

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老後に必要な資金を考える

老後の資金がどのくらい必要かご存じでしょうか。

必要資金がわかれば、その準備をどの ように行うべきか対策が立てやすくなります。

それでは、資金がいくら必要になるか試算 していきましょう!

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都内特区、国が「高く評価」

皆様、こんにちは。
今回は、都内の再開発関連についての記事をご紹介したいと思います。
2017年5月17日の日本経済新聞の記事になります。

以下、一部抜粋。

29.8.2-1

都内特区、国が「高く評価」・16年度、再開発や待機児童対策

地域を限定して規制を緩和する国家戦略特区を活用した取り組みが東京都内で拡大してい る。

政府や都などは2016年度に公園内保育所、外国人家事支援の受け入れなど都内の27事 業を新たに認定。

16日の特区会合では国が積極的な動きを「高く評価できる」と総括した 。

今後は民泊や都心の住宅容積率緩和など広がりを欠く分野のてこ入れが課題となる。

16日は官民の特区関係者が集まる東京圏国家戦略特区会議で16年度の特区関連事業の進捗 を評価した。

国の評価が高かったのは再開発関連の特区だ。

都心の再開発を促すプロジェクトは、都市 計画決定などの手続きを一元化してスピーディーに進める。

同会議は、新規5件で計1兆6 千億円の経済波及効果があるとの推計をまとめた。

具体的には、三菱地所が東京駅前で高さ日本一となる390mの超高層ビルを建てて 国際的な金融ビジネス拠点とする計画や、住友不動産が有明で外国人向けサービスア パートメントを整備する事業などが対象だ。

待機児童対策では都市公園法の規制改革を受けて荒川区や世田谷などで公園内に保育所を 開設する計画が進んだ。

このほか小池百合子知事の就任後、小規模保育所(ミニ保育所) の2歳児までの年齢制限廃止や保険外サービスも受けられる混合介護、働き方改革のため のテレワーク拠点の開設など新規の「大胆な規制改革提案」が相次いでいることも高 い評価を受けた。

ただ一部の改革メニューでは取り組みの遅れも指摘された。

例えば旅館業法の特例で一般 住宅を有料の宿泊事業に使う民泊は15年度認定の大田区以降、追随する自治体が出ていな い。

国際金融都市の実現に向けて都心の住宅容積率緩和もまだ具体例がない。 都は16年10月に内閣府との共同事務所を開設して特区を推進する体制を整備。新規事業の 掘り起しに努めている。

民泊では例えば京王電鉄が渋谷区内などで特区事業の展開を検討 しているという。

住宅容積率特例についても大手町や日本橋などのエリアで導入に向けた 調整を急ぐ方針だ。

 

いかがでしたでしょうか?

国家戦略特区と言われる都心での再開発による経済効果でしたり、様々な施設等の建設に よる利便性の向上で、これからの東京での生活利便性はますます良くなっていくと思われ のではないでしょうか?

そうなれば、東京都内の不動産の資産価値はこれからも上がっていく事が予想され、マン ション経営等の賃貸需要に関しても、都心への人口増加も今後期待できるとおっしゃられる方も大変多くいらっしゃいますので、都心部でのマンション経営が今後も大注目となっ ております。

弊社では、都心部を中心に投資用マンションを幅広く取り扱っておりますのでご興味ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

皆様からのご連絡、心よりお持ちしております。

不動産投資の賃料相場の把握

みなさんこんにちは。

不動産投資は、軌道に乗ると安定的に副収入が得られる反面、初期投資額が大きいため、 ハイリスク・ハイリターンの投資方法と考える方もいるかもしれません。

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日本の不動産市場には投資マネーが集中

気になる記事がございましたので、ご紹介させて頂きます。

– — – — -(平成29年 5月18日(木) 日経新聞 日刊)– — – — -記事抜粋– — – — – -

「不動産投資額51%増 国内1~3月」 不動産サービス大手、CBRE(東京・千代田)が17日まとめた2017年1~3 月の国内不動産投資額は1兆3540億円と前年同期比で51%増えた。

増加は7四 半期ぶり。

世界的に低金利が長期化しているのを背景に、安定した賃料が見込 める日本の不動産に投資マネーが流入した。  

投資額が1兆円を超すのは8四半期ぶり。

海外からの投資が4660億円と前年 同期の3.7倍に拡大したのが寄与した。

3月には香港の投資ファンドが横浜市の オフィスビル「みなとみらいセンタービル」を800億円で取得するなど大型の 取引もあった。  

国内の不動産投資信託(REIT)の投資額は5810億円と10%増加。

投資対 象の不動産の種類でみると、住宅が3300億円と2.7倍に増え、オフィスビルや 商業施設への投資も拡大した。

– — – — – — – — – — – — – — – — – — – — – — – — – — – — – — – — – — – — – — – –

皆様、如何でしたでしょうか?

上記記事からもわかるように、世界的低金利を背景に安定した 日本の不動産市場には投資(マネー)が集中しているようです。

特に、海外投資ファンドが前年比3.7倍の投資額だった事は 非常に興味深い記事になります。

そして、気になるのは、住宅不動産が2.7倍に 増えている事ではないでしょうか?

不動産投資は大きな金額が動く投資です。

誰にとっても決して お安い投資ではないのではないでしょうか?

だからこそ、投資のプロの資金の流れはチェックポイントになります。

私達は個人で自分自身を見極め、自分の将来を確保しなければなりません。

そこで弊社では、無料相談窓口をご用意しており そのノウハウを惜しみなくお伝え致します。

ご遠慮無くご活用頂ければ幸いです。 お気軽にお問合せください。

不動産投資はどこの場所で行えばいいのか

皆様こんにちは。
先日、日経新聞に掲載されておりました記事を、本日皆様にご紹介いたします。
本日のテーマは、「不動産投資を行う際は、どこの場所の不動産を買えばいいの?!」
でございます。

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区分所有投資を始める際にかかる費用は?

皆様こんにちは

「本日は区分所有投資を始める際にかかる費用は?」について、お話しさせて頂きます。

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不動産投資のリスク

このブログをご覧いただいているという事は 少なからず不動産投資にご興味を頂いていらっしゃるという事かと思いますが そんな皆様より頂くご質問の中で 最も多く頂いたご質問に答えさせて頂ければと思います。

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本当の利回りとは

よく「利回り10%で高利回り」などという 宣伝が多く記載されています。

しかし、そもそもこの「利回り」なぜ重要視されているのでしょうか?

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「ゆとりある老後生活」を考える

皆様、こんにちは。

シノケンハーモニーです。

皆様、老後の生活についてはどの様にお考えになられていますか。

20代の方に関しましては、中々ご想像がつかないかもしれません。

また、30代、40代の方に関しましては、考えてはいるが行動に移せていない方が多いのではないでしょうか。

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