不動産投資ブログTOP  > 高齢化対策としての不動産投資

高齢化対策としての不動産投資

皆様、こんにちは。

ある記事に、高齢者の増加に関する内容が記載されていました。

「長寿化に応じた長く働ける社会」

明治時代に男性で90歳まで生きる方は新生児の1%にも満たなかったが1970年代以降は3.5%になり2015には4分の1を超えるまでになりました。

将来推計人口の想定している平均寿命が実現すれば、2060年には半数の人口が90歳以上の高齢者になる計算です。

現在年金受給年齢が65歳から70歳に上がり喜んでいる方もいればそうでない方もいます。

将来長く働く事ができるとしても老後は安定した生活を送って過ごしたいですよね。

現在、動産投資は東京を中心に物凄い勢いで取組まれる方が増えています。

世界不動産投資ランキングにも6位になり益々不動産業界は活発化していくと予想されています。

人気は時が経てば下がりますが不動産の価値はほとんど下がりません。

もしかしたら一番の安定した資産かもしれませんね。

投資に正解はございませんが、失敗しない方法は存在致します。

弊社では随時不動産投資セミナーを開催しております。

この不動産投資セミナーでは主にリスク・リスク回避をお伝えしております。

更には個別相談会も開催していますので

お客様のご要望にあったプランを提供できると思います。

高齢者が時代と共に増え、その中で制度もまた変化していきます。

高齢者枠に自身があてはまった時、誰が面倒を見てくれるのでしょうか?

想像するだけで不安になる方が多いと思います。

「不動産」・「投資」に抵抗もあると思いますが、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

皆様からのお問い合わせ心よりお待ちしております。

▲ Page Top