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誰でもバラ色老後は手に入れられる

皆様こんにちは。

シノケンハーモニーの宮崎です。

 

皆様はご自身の老後に対して、なにか対策は御座いますでしょうか。

 

弊社にお問い合わせいただく中で

特に相談が多いのが老後の資金に対してのご不安です。

 

同じような不安を抱えている方へ

先日ある新聞記事を見つけましたので、ご紹介させて頂きます。

 

~一部抜粋~

 

58歳でようやく老後のお金の問題に気がつき

残り4回支給されたボーナスを全額貯金したとすれば

何もしなかった場合のリタイアと全く違う「バラ色老後」が手に入ります。

 

リタイア生活がスタートするその日までセカンドライフの資金を増やす努力をあきらめてはいけません。

 

もちろんもっと早くスタートできるならもっと余裕を持って準備し、セカンドライフに入ることが出来ます。

若い人は少しでも早く、老後の備えをスタートすべきです。

 

実際にリタイア生活に入ったら、セカンドライフの3つの悩み

すなわち「お金」「健康」「生きがい」のうち

「お金」の悩みをさっさとすっきりさせてください。

 

定年後、平均的には20年、あるいはそれ以上の老後生活があります。

これは「余生」というには長すぎます。

セカンドライフ、つまり第2の人生と考え

バラ色老後とする部分に時間を使ってほしいと思います。

 

以上。

 

皆様いかがでしたでしょうか。

セカンドライフはとても長く、時間もあるため

若いうちからどのようなプランにするか考える必要があります。

 

そのプランによってもどのくらいお金が必要になるかも変わってきます。

 

ちなみに、現在、最低限老後に必要な資金は

年金とは別に3000万円必要と言われております。(日本経済新聞より)

 

仮に現在30歳の方の場合ですと、60歳を定年退職とし

月々、8万円以上の貯蓄が必要になってきます。

 

ただ、この8万円の貯蓄を毎月怠らずに行える人は少ない為

不動産投資がより注目を集めております。

 

不動産投資とは毎月安定した家賃収入で、月々のローン返済を行い

ローン返済後には数千万円の無借金の資産が残り

ローンの返済に充てていた家賃収入が丸ごとオーナー様のお手元に入ってくるのです。

 

しかし、そんな不動産投資にもリスクはあります。

 

弊社では毎週定期的に「失敗しない不動産投資セミナー」を

無料で開催しておりますのでお気軽にご参加ください。

 

お待ちしております。

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