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富裕層の相続財産の約6割が不動産

皆さん、こんにちは。

いつもシノケンハーモニの不動産投資ブログをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。

早速ではございますが、気になる記事がございましたので ご紹介させて頂きます。

以下、ZUU onlineより一部抜粋となります。

サラリーマンが富裕層の仲間入りを果たす戦略

ビジネスオーナー、自身のスキルや特別な才能を職業とする人、先祖代々の資産家など、一口に富裕層といっても様々なタイプに分類される。 

富裕層の定義が金融資産保有額で1億円以上であるのに対し、サラリーマンの年収は上場企業の部長職でも1000万円程度。

一般的なサラリーマンでありながら富裕層の仲間入りを果たすにはどのような方法があるのだろうか? 

金融商品に投資を行うという方法もあるが、同じ投資でもサラリーマンにとって魅力的なのは不動産投資だ。

一般的に、投資にはある程度資金が必要。しかし不動産投資であれば、ローンを活用して物件を購入することが出来る。

極端な話、頭金ゼロの「フルローン」という選択肢だってある。

 不動産を通じて少しずつ、労働収入以外の収入をつくっていくことは、富裕層への近道ともいえるでしょう。

(一部省略)

 

いかがでしたでしょうか。

実際に富裕層は世の中にどれくらいいるのでしょうか。

野村総研での「純金融資産保有」と「富裕層の割合」について、各階級の世帯数を基にしますと

超富豪層(5億円以上)…数万人

富裕層(1億円以上5憶円未満)…100万人強

準富裕層(5千万円以上1憶円未満)…300万人

と記載されています。

 

となれば日本の世帯数は約5千万世帯ですので富豪層は、全体の2%程ということになります。

また、富裕層の相続財産の約6割が不動産と言われていることは、ご存じでしょうか?

現金や有価証券などの金融資産は相続時に時価で100%課税対象となりますが、資産を不動産で保有し、なおかつその不動産を賃貸にすることにより、相続税評価額を40%程度にまで引き下げられる場合があります。

とは言っても不動産投資を行ったから富裕層になれるわけではありません。

メリットがあればリスクもあります。

それに運用方法も様々です。

サラリーマンから富裕層になるために、そして仲間入りをした後は、起こりえる対策などについて知っておく必要があります。

当社では無料個別相談会、資産形成セミナーを定期的に行い、皆様に安心して頂けるようご情報提供させて頂いておりますので是非お気軽に、お問合せ下さいませ。

 

 

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

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