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渋谷はどう変わる?まだまだ続く再開発

皆様、こんにちは。

如何お過ごしでしょうか。

いつもシノケンハーモニーの不動産投資ニュースコラムをご覧いただき、誠に有難う御座います。

本日は不動産投資をすでにお取り組みをスタートされている方から、これからお取り組みを考えられている方まで、非常に重要なキーワードでございます『再開発』にまつわる記事がございましたのでご紹介させて頂きます。

以下 2018年(平成30年)11月22日のre-port.netより

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■「ネクスト渋谷桜丘地区市街地再開発事業」東急不動産が参画する新たな再開発計画が明らかに

渋谷駅南西の桜ヶ丘エリアで、新たな再開発計画「ネクスト渋谷桜丘地区市街地再開発事業」が進められていることが東急不動産のニュースリリースにより明らかになりました。

場所は、現在進行中の「渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」とセルリアンタワーの間、渋谷フクラスの南側一帯で、坂を登ると、渋谷区文化総合センター大和田と渋谷インフォスタワーがある一帯です。

どのような用途、規模になるかはまだ明らかにはなっていませんが、敷地中央を幅広の坂道が走っているのが特徴で、桜ヶ丘地区のシンボル的存在でもある坂道を付け替えて1棟の大型ビルを建設するか、坂道の両脇に中規模のビルをそれぞれ建設するのかによって、地域の形が大きく変わりそうです。

(後略)

 以上、抜粋。

 不動産投資を取り組まれている方、そしてこれから取り組みを考えられている方々にとってどこで取り組みをスタートするか。

エリア選びはとても重要になります。

『駅ビル』や『複合施設』『新駅』などをはじめとする『再開発』というキーワードは、今後将来性が期待できるエリアに共通するポイントとしておさえて頂きたいところです。

【再開発=街づくり】は、訪れる方、居住する方、勤務される方の生活基盤に直結するものです。

人口の多いエリアで再開発が行われ、街がつくられていき、結果、街が活性化していき、それが新たに人を呼ぶという好循環ができております。

このように再開発が進む首都圏エリアで不動産投資を取り組むことによって将来がとても期待できると思います。

その中でもやはり、五輪という一大イベント、そしてその後の目白押しの再開発を控える

『TOKYO』は日本だけでなく世界の投資家の方々から注目されております。

しかし東京で在ればどこで取り組みを始めても安心かというと、もちろん違います。

不動産投資にとってエリア選びはとても重要なポイントです。

ではどういったエリアが現在、そして今後狙っていくべきなのか。

弊社では業界のリーディングカンパニーとして、創業28年のノウハウを惜しみなくお教えする無料の不動産投資セミナーや相談会を随時開催しております。

不動産投資をお考えの方からお取組みされている方まで、是非一度、お気軽にご活用下さいませ。

皆様からのお問合せ、心よりお待ちしております。

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