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3年後には世界で510万人が職を失う?!

皆様こんにちは。

本日もシノケンハーモニーの不動産投資ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

気になる記事がございましたので、ご紹介させて頂きます。

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築地、国際都市・東京の顔に

皆様こんにちは。

シノケンハーモニーの不動産投資ニュースコラムをご覧いただきまして、ありがとうございました。

本日は1月25日(金)の日本経済新聞の記事から下記の記事をご紹介させていただきます。

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生保もリスク明示で

皆様こんにちは。

シノケンハーモニーの不動産投資ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

本日も興味深い記事がございましたので、下記の記事をご紹介させて頂きます。

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老後資産の試算はしていますか?

みなさまこんにちは。

本日もシノケンハーモニーの不動産投資ニュースコラムをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

本日はニュースコラムをご覧いただいている多くの方が心配されている、老後の資金に浮いての記事がありましたので、ご紹介させていただきます。

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国に頼れないなら自力で備えるしかない

皆様、こんにちは。

いつもシノケンハーモニーのニュースコラムを拝見して頂き誠に有難う御座います。

本日は『私たちの老後』にまつわる非常に考えさせられる記事がございましたので、ご紹介させて頂きます。

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初診料を30円前後引き上げへ 消費増税対応

皆様、こんにちは

本日もシノケンハーモニーの不動産投資ブログをご覧頂きましてありがとうございます。

本日は「消費税増税後」について興味深い記事が掲載されていましたので、ご紹介させて頂きます。

以下 平成31年1月10日 日経新聞より抜粋

厚生労働省は9日、10月に予定する消費税増税に伴い、初診料を今の2820円から30円ほど引き上げ、2850円前後にする方針を明らかにした。

2回目以降の診察にかかる再診料は720円から730円前後になる。

実際に患者が支払う金額はこのうち1~3割。医療費は非課税だが、医療機器の仕入れには課税されるため、増税分を賄えるようにする。

同日に開いた中央社会保険医療協議会(厚労相の諮問機関)で方針を示した。

医療サービスの公定価格である診療報酬は非課税なため、増税分を上乗せするため10月に改定する。

診療報酬は全体で0.88%の引き上げとなる。保険料や自己負担、税金を含めた医療費に換算すると年間で約4100億円になることも報告した。

内訳は医師の技術料にあたる本体部分が0.41%のプラスで1900億円。

薬価などが0.47%のプラスで2200億円。

以上、抜粋。

 

この記事によると

 

消費税増税後に病院での初診料の引き上げるとのことです。

金額は30円の引き上げとなりますので

これから上がる消費税より高い金額での引き上げとなります。

 

現在日本では消費税増税を理由に

私たちが必要とする多くの商品が消費税以上に引き上げをおこなっています。

 

今後の私たちの生活に多くの影響を与えていきますね。

 

その為に、今後は今より少しでも収入を増やすべきではないでしょうか。

 

社会的影響により

消費税や商品の値段が上がったとしても

お仕事とは別口で収入源を確保できれば

ある程度、余裕が持てるのではないでしょうか。

 

これからの人生100年時代を生き抜くためには

どのように資産を築いていくかが非常に大切なポイントです。

 

なぜ不動産投資なのか?

今から何を始めればいいのか?わからない方も多く

弊社では「定期的に人生100年時代」や

入門的な「失敗しない不動産セミナー」を開催しております。

これからの人生をどう生きるか。

ご興味がある方は是非お越しくださいませ。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

米国でも早期リタイアを目指す方急増中

皆様こんにちは。

本日もシノケンハーモニーの不動産投資ニュースコラムをご覧いただきましてありがとうございます。

年金受給開始年齢は65歳が原則ですが、受給開始年齢を60歳~70歳まで選ぶことができます。

65歳より早く年金を受給する繰り上げ受給は、年金受給額が最大30%減額されます。

また65歳より遅く受給する、繰り下げ受給では最大42%増額されます。

 

ではいったい何歳から貰うのが得なのか。

このような記事を見つけたのでご覧ください。

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2019年「マクロ経済スライド」が発動。

皆様、こんにちは。

本日もシノケンハーモニーの不動産投資ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

本日は2019年1月19日 (土) の日本経済新聞の日刊から、私たちの老後の大事な収入源“年金”に関して気になる記事がございましたので、ご紹介いたします。

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「自分自身が100歳まで生きる」を想像するのは容易ではない。

皆さんこんにちは。

突然ですが、皆さんは『LIFE SHIFT(ライフシフト)』と題した本をご存じでしょうか。

日経新聞記事を参考に、人生100年時代についてお話したいと思います。

この本では、リカレント教育という、長く働くための再教育が重視されています。

著者であるリンダ・グラットン教授は、安倍首相が議長を務める「人生100年時代構想会議」の議員にもなっていて、本のテーマがそのまま政策と繋がりつつあります。

そもそも人生100年という言葉を

「ヒトが長生きする」

という漠然とした意味で使うなら何となく理解できる人は多いでしょう。

 

しかし、「自分自身が100歳まで生きる」ことを想像するのは簡単ではありません。

その間の生活に必要な資産にまで気が回らないかもしれません。

あるいはその資産が心配になるから、あえて自分が100歳まで生きることを考えていないのかもしれません。

 

フィデリティ退職・投資教育研究所は、17年8月に50歳から69歳までの1万2583人にアンケートを行いました。

退職した人とまだ退職していない人に同じ質問をして、主に退職後の生活への期待と現実のギャップを聞くことが目的でした。

そのギャップを、

「人生設計」「生活費」「働き方」「資産と老後」

この4つに分けて分析してみると、

期待と現実の間で最も差が大きかったのは人生設計でした。

つまり、「何歳で退職し、何歳まで生きるか」です。

現役者に「何歳で退職したいか」と聞くと、その平均は65.7歳でした。

今や定年の延長や再雇用制度は当たり前の時代ですから、65歳を希望するのは決して不思議ではありません。

しかし、既に退職している男性の退職年齢を聞くと59.3歳でした。

このギャップはかなり大きいように思います。

2019.1.18-1

一方、人生設計について聞くと、こちらの回答は比較的似ています。

平均は退職者が82.6歳、現役者が81.6歳となり、どちらも約7割の人が84歳までの人生設計を持っていることが分かりました。

 

この事実は「人生100年時代」という言葉とはあまりにもかけ離れています。

もちろん、この人生100年時代は20~30代の人にとっての話かもれません。

しかし60歳の平均余命は現在、男性で24年、女性で約30年です。

さらに、現在60歳の男性はその20%が 91歳まで、女性ではその20%が何と96歳まで生きる時代です。

そんな時代に、85歳くらいまでの人生計画で安心できるでしょうか。

 

ここで人生計画のギャップと退職時期のそれを合わせると、16歳程度、「退職後年数」に差が生じるのです。

年間300万円の生活費と考えると、通算で4800万円の狂いが生じるわけです。

どんなに精緻な生活設計を行っても、この人生計画を見誤ってしまうと、かなり大きな影響があることが分かります。

 

メディアで最近よく見聞きする

「人生100年時代」という言葉に、未だに他人事のような意識が強く、浸透しきっていません。

これはとても危険ですよね。

実感するようになってからでは手遅れという事態が待ち受けています。

まずは、真剣に自分の身に振り下りてくる事態だということ、そして、今からする準備とは、何ができるのか、

 

シノケンハーモニーでは、この「人生100年時代」についてのセミナーを開催しています。

一度で構いません。

一度真剣にご自身の将来と向き合ってみませんか。

何かが変わるはずです。

お気軽にご参加ください。

お問い合わせお待ちしております。

私鉄各線の再開発ラッシュ

皆様、こんにちは。

如何お過ごしでしょうか。

いつもシノケンハーモニーの不動産投資ニュースコラムをご覧いただき、誠に有難う御座います。

本日は不動産投資をすでにお取り組みをスタートされている方から、これからお取り組みを考えられている方まで、非常に重要なキーワードでございます『再開発』にまつわる記事がございましたのでご紹介させて頂きます。

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