不動産投資ブログTOP

ワンルームマンション投資の特徴

皆様、こんにちは。

今回はワンルームマンション投資の特徴について書かせて頂きます。

 

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地震のリスク

皆様、こんにちは。

 

最近はニュースや新聞でも地震についての話題が上がらない日はないですよね。

地震大国である日本で、不動産投資の取り組む事にリスクを感じている方はおおくいらっしゃるのではないでしょうか?

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高利回りの落とし穴

こんにちは!シノケンハーモニーの青木です。

本日はよくお客様から頂く要望・疑問についてお答えします。

不動産業界に注目が集まる中

『利回り10%~20%で回したい』という声をよく頂きます。

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不動産投資と生命保険を比べてみて

みなさま、こんにちは。
シノケンハーモニーの森です。
先日、日経新聞の記事に興味深いものがございました。
まずは下記、記事をご覧ください。

( 引用はじめ )

 重い病気やケガなどで働くことができず、長期にわたって収入が途絶えるリスクを保障する保険商品が増えてきた。

入院や手術のための医療保険や遺族のための死亡保険ではカバーできないため、働き盛り世代を中心に需要が大きいという。

もっとも、死亡保険などに比べて商品設計は複雑で、保険金が出る具体的な条件などをよく確かめて契約する必要がある

 太陽生命保険が3月に発売した「働けなくなったときの保険」は、同社が定める就業不能の状態になると、あらかじめ設定した年齢まで毎月保険金が出る。

これを年金が受け取れる65歳にしておけば、万が一、働けなくなっても、生活のための最低限の収入が途絶えることがない。

 この保険は、医師の診断で日常生活の歩行、着替え、入浴、食事、トイレの5項目のうち2項目で介助が必要になると就業不能とみなされる。

このため、「脳卒中による半身まひで杖(つえ)をつき、袖口のボタンを自分で留められない状態なら保険金が出る」(同社営業部)という。

死亡した場合、その後の保険金は遺族が受け取れる。

 T&Dフィナンシャル生命保険が昨年12月から扱う「働くあなたにやさしい保険」は、がん、急性心筋梗塞、脳卒中の三大疾病を原因とする就業不能に限って保障する商品。

がん診断が確定したり、心筋梗塞で軽労働しかできなくなったり、脳卒中で後遺症が残ったりすると、生きている限り、契約時に設定した年齢まで保険金が出る。

 こうした長期の就業不能リスクを保障する保険では、日立キャピタル損害保険の「リビングエール」やライフネット生命保険の「働く人への保険」が先行してきた。

これらは、「いかなる仕事にも全く就業できない状態」と医師が診断しなければ保険金が出ない仕組みだ。

 生命保険文化センターの2015年調査では「世帯主が就業不能になった場合の必要生活資金」に79%の人が不安を感じているが、就業不能の保険は保障の条件が各社で異なり、保険料で商品比較がしにくい。

配偶者や子どもの有無、住宅ローンがあるかどうか、障害年金などの公的保障も頭に入れて検討したい。

( 引用おわり )
みなさま、いかがでしたでしょうか?

恐らく、今このブログをご覧になられている方のうち、殆どの方がお勤めの方なのではないでしょうか。

これまで通りであれば適齢期まで仕事をして定年を迎えて退職金と年金で暮らしていくという将来を想像される事が通常でした。
しかし、日本は少子高齢化が進み、年金受給の年齢、金額の保証も危ぶまれてきました。
そんな中で、みなさまはご自身が急に働けなくなるという状況を想定した事はありますか?
もちろん、そんな事は無い方が良い事は当たり前ですが
万が一の時に何が起こるかは誰にも分かりません。

その時が来たら…と思い、上記の記事のような保険に加入される方も少なくないと思います。

 

保険にも様々な種類があり、ご加入されている内容もみなさまそれぞれ異なる事でしょう。
備えあれば憂いなしですから保険に加入するという選択肢は決して間違いではありませんが
その保険は、その状況になって初めて支払われるものです。
上記の保険で言うなれば、「この保険は、医師の診断で日常生活の歩行、着替え、入浴、食事、トイレの5項目のうち2項目で介助が必要になると就業不能とみなされる。」この条件がみなされなければ、死亡するまで支払われることの無いお金となります。
例えば働けなくなってしまったら、万が一の時に家族に残せるものがあれば、という目的の部分では不動産投資も同じ方向を向いています。
しかし不動産投資の良いところは、働けなくならなくても、病気等にならなくても家賃収入を得られる事と、将来の資産形成を他人資本(家賃収入)によって行えるという事です。
オーナー様がどのような状況にあっても家賃収入は入ってきますから、万能の保険であるとも言えます。
しかしそんなうまい話は果たして存在するのでしょうか?
不動産投資にも、もちろんメリットの裏側にリスクが潜んでいます。
不動産投資とはどのような仕組みなのか、どのようなメリットがあり、どのようなリスクがあるのか。
また、そのリスクをどのように回避できるのかについては
弊社にて毎日行っております「失敗しない不動産投資セミナー」にご参加されたお客様方からも

とても分かりやすかったと大変ご好評を頂いております。

セミナーの形式も様々ございますので
担当アドバイザーよりご案内をさせて頂きます。
まずはお気軽にお問合せくださいませ。

マイナス金利とシノケンの不動産投資

皆さんこんにちは。

株式会社シノケンハーモニーの髙森です。

 

先日、日本経済新聞を読んでいると2月から話題の「マイナス金利政策」

に関する記事がございましたので引用させて頂きながら、ご紹介させていただきます。

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日本も中国も「地方都市の低迷続く」

皆様こんにちは

シノケンハーモニーの北上でございます。

全国的に梅雨入りをし、すっきりしないお天気が続いておりますが

皆様いかがお過ごしでございますか?

今回は、4月19日の日本経済新聞の記事をご紹介します。

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物件の買い時はいつ?

みなさま、こんにちは。

シノケンハーモニーの森です。

 

私がシノケンハーモニーの一員となって、およそ半年が経過致しました。

月日が経つのは本当に早いと感じるこの頃です。

 

この半年間で、不動産市場に絞って見ても様々な動向がありました。

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皆さんこんにちは。

シノケンハーモニーの小松です。

2016年3月9日(水)の日本経済新聞の記事をご紹介します。

【長寿で得する保険】

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マンション投資の「出口戦略」

皆さんこんにちは。

今回は、「出口戦略」について勉強していきたいと思いますので

どうぞよろしくお願いします。

 

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将来の生活費の心配

みなさんこんにちは。

シノケンハーモニーのセミナー講師をしております高橋です。

今回のブログでは将来の生活費について考えてみたいと思います。

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