不動産投資ブログTOP

中古マンション 売買回復

首都圏、成約5ヶ月連続増

首都圏で中古マンション売買が回復してきた。
仲介の成約件数は1〜7月の累計で1万8741件と前年同期から4%増加。

3月以降は5ヶ月連続で前年同月を上回っている。
マンション市況低迷で割安と見た消費者の購入意欲が強まっていることが主因。

中古の売買が活発になれば・・・・・下1-GL
続きを読む

人口、地方の減少止まらず

三大都市圏に人口の50.37%分布

総務省が8月11日公表した住民基本台帳に基づく人口調査(2009年3月末時点)は、地方の人口減少に歯止めがかからない現状を示した。
東京、関西、名古屋の三大都市圏の人口は6401万2618人と前年同期に比べて0.35%増加。
全人口に占める割合も0.17ポイント上昇し、50.37%に達した。
「地方」で暮らす日本人は半数に満たない計算で、人口分布の偏りが顕著となっている。

詳しく下矢印
続きを読む

日本の投資会社に出資

不動産市況に改善がみられてきたニュースを掲載します。

底入れ感が出てきたということみたいですにっこり

中国政府系の大手金融グループ、中国中信集団(CITIC)は傘下の投資会社を通じて、
大証2部上場の日本の投資会社、マーチャント・バンカーズ(MBK)の発行済み株式数の5%弱相当の新株予約権を引き受ける。
株式・不動産市況が回復基調にあると判断、MBKと連携し日本の不動産や企業への投資を本格化する。

続き ↓
続きを読む

大手不動産 3社が最終増益(4〜6月)

「不動産大手5社」の2009年4〜6月期決算が6日出そろった。

マンション市況の悪化に歯止めがかかり三井不動産と住友不動産、野村不動産ホールディングスの3社の連結純利益が前年同期から増加した。

(日本経済新聞 2009年8月7日(金曜日))
続きを読む

シノケングループ 九州リースと提携

2009年8月8日(土曜日)の日本経済新聞に
シノケングループと九州リースサービスが
投資用木造アパートの開発で提携することが掲載されました晴れ

全文 コレ
続きを読む

「低金利」・・・その落とし穴

現在はいわゆる「低金利」時代です。

「安い金利でローンが組めて、アパートやマンションを建てやすい!
マンションを購入しやすい!」

これはたくさんの人が
不動産投資のチャンスクラッカー
と考えるようになると思います。

でも、本当にそうでしょうか?

「低金利」には意外な落とし穴があります。
↓
続きを読む

マンション差益ランキング

不動産調査会社、東京カンテイ(東京・品川)は首都圏377駅を対象に分譲マンションを購入して貸し出し、売却した場合の差益ランキングをまとめた。

その結果・・・

東京都区内に「お買い得感」が目立つ

ということになりました。

詳しくこちら
続きを読む

賃貸住宅の空室400万戸超え!

総務省の住宅・土地統計調査の発表がありました。

それによると、住宅の空き家率は13.1%で過去最高水準まで上昇しているらしいです。

・・・

↓↓↓
続きを読む

史上まれにみる優遇税制を活用しましょう

今年の税制改正はすごいですファイト

① 不動産譲渡益課税1000万円特別控除

                 ※土地部分のみ対象です。

                 ※事業を継続的に行っていた方が買い増ししたケースが対象です
                 ※期限内届出の必要があります。

② 先行取得の買い換えの特例

③ 住宅ローンの大幅減税

税制史上初の優遇です音符

特に・・・
続きを読む

▲ Page Top