不動産投資ブログTOP

公務員定年 65歳に

皆様、こんにちは。

将来対策として、不動産投資にご興味を頂いてらっしゃる方が急増している背景とはどのようなものなのでしょうか?

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物価上昇の見通し

皆様、こんにちは。

本日はおもしろい記事を見つけたので、ご紹介させていただきます。

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確定申告

皆さんこんにちは!!

今回のテーマは「確定申告」です。

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物価、一年後に「上昇」72%

皆様、こんにちは。

本日は2017年6月5日の日本経済新聞に物価上昇についての話が掲載されていましたので皆様にご紹介します。

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高所得者、負担一段と

2017年は税や社会保障をはじめ、さまざまな分野でわたしたちの負担が変わる。

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膨らむ国の赤字

皆さんこんにちは。

本日は日本の財政赤字についての記事をご紹介させて頂きます。

 

2017年1月27日の記事より一部抜粋

内閣府は25日の経済財政諮問会議で、中長期の財政試算を示した。

黒字化をめざす2020年度の国と地方の基礎的財政収支は8.3兆円の赤字を見込んだ。

16年度の税収が円高で落ち込んだことで想定が狂い、赤字は昨年7月の前回試算より2.8兆円膨らんだ。

高い成長を想定し、19年10月の消費増税を織り込んでも財政健全化目標の実現は困難だ。

赤字解消には社会保障の抜本改革も含めた追加策が必要だ。

基礎的財政収支は政策経費を税収などで賄えているかを示す。

政府は20年度までにこれを黒字にするとの目標を事実上の国際公約としている。

安倍晋三首相は黒字化目標の旗は降ろさない方針だが、道は険しい。

BNPパリバ証券の河野龍太郎氏は「20年度の黒字化は遠のいた。高成長・高インフレを前提とした財政健全化が困難なことが浮き彫りになった」と指摘する。

民間エコノミストはこのままでは目標達成は難しいとみる。

20年度に残る8.3兆円の赤字を消費増税で解消するとすれば、税率を約13%まで引き上げないといけない計算だ。ただ2度増税を延期したため、20年度までの消費増税は、すでに予定している19年10月の10%への引き上げに事実上限られる。

いかがでしょうか?

このように国の財政は悪化し赤字が膨らむ中、どうしても国民の負担は増税などにより増えてしまいます。

今では20代の方でも将来の年金に不安を感じ、何か対策を打たねばと、投資に興味を持つ方も増えております。

FXや株はリターンも高く見込めますが、リスクが高いことから堅実な不動産投資に取り組む方が増えております。

弊社では無料相談窓口も随時開催させて頂いておりますので、自分でも取り組めるのか?不動産投資とはどのようなものなのか?そんなご質問から受付けておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

公的年金の支給額を0.1%引き下げる

みなさんこんにちは、

今回は年金に関するある記事をご紹介させて頂きます。

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本当に中古物件はお得なのか?

みなさまこんにちは。

「中古物件や地方物件の方が利回りが良いので、都内の新築は考えていない」と仰る方がいらっしゃいます。

ですが本当にそうでしょうか。

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最高税率45%に上昇、富裕層受難の時代が到来

いわゆる富裕層にとって、昨年は受難の始まりの1年になりました。

「所得税」の最高税率が40%から45%に引き上げられ、相続税も基礎控除枠の縮小などが強化されたからです。

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異次元緩和の今後

日経新聞でも取り上げられていましたが、

日銀は9月の金融政策決定会合で、異次元緩和の「総括的な検証」をまとめました。

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